小林快次(よしつぐ)の経歴やプロフィールは?有名な恐竜学者!

こんばんは この前、ジュラシックワールドを見に行ってから 恐竜に関心がある私・・・   NHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」に 恐竜博士の小林快次...

こんばんは

この前、ジュラシックワールドを見に行ってから

恐竜に関心がある私・・・

 

NHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」

恐竜博士の小林快次さんが登場します♫

ダウンロード (2)

ハヤブサの目・ファルコンズアイという異名を持っています♫

人類が生まれるはるか前、地球上を支配していた恐竜の研究で次々と新発見を成し遂げてきた北海道大学の恐竜学者さんです。

 

男のロマンって感じですねーまだわかってない事が多いので研究したり発掘したりするのは本当楽しそうですねー♪( ´▽`)

 

小林快次のwiki的プロフィール

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名前:小林 快次(こばやし よしつぐ)

生年月日:1971年(44歳)

職業:北海道大学准教授
専門分野 :古脊椎動物学

出身:福井県福井市

 

経歴

 

中学1年生で化石に出会って以来、毎日のように化石を採集する日々を過ごす。

その後、横浜国立大学に入学するも、1年も経たずに渡米。

ワイオミング州にあ るワイオミング大学地質地学物理学科に入学し、飛び級で学士優秀賞を取得。

卒業後はテキサス州に戻り、ダラスにあるサザンメソジスト大学の大学院に進学、 日本人で初めて恐竜の博士号を取得。

 

物凄い優秀!飛び級して博士号取得だなんて!すごいーーー´д` ;

しかも中学生の時から化石が好きだなんて♫好きなことを子供の時から見つけてそれを仕事にしてるなんて素敵ですね♡

ちなみ化石にはまったきっかけは

理科クラブの一環で初めてアンモナイトの化石を取りに行ったときに、自分だけが見つけられなかったのがくやしくてはまったそうです。

負けず嫌いなようで、可愛いですね。笑

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どんな人なのか?功績は?

小林さんは貴重な化石を見つけ出す卓越した能力でがあり

“ファルコンズ・アイ”=「ハヤブサの目」

を持つ男と呼ばれています。

世界的にも評価されていて、恐竜研究のバイブル「Dinosauria」の一部を、日本人で唯一執筆しました。

そして、米国ランダムハウス社出版の「すべての年齢の恐竜愛好家のための最も完全で最新の百科事典(直訳)」にて

“世界をリードする33人の古生物学者”

として紹介されている凄い人!!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

現在は謎の恐竜の解明・恐竜から鳥への進化過程・恐竜を含む爬虫類の子育ての進化、といったテーマを研究しているみたい。

これは私も気になる!!

今私たちが思い描いてる恐竜のイメージとかって実際は違うかもしれないという事が最近わかってきたらしいですしねー

恐竜には羽毛が生えているという事がわかったという事実もあるみたいです★

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